Mac Fan + PLUS YU 完売必至のお得なコラボ! MacBookプロを破格値で提供!!
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プロ用途に最適なノート型MacであるMacBookプロ。その基本性能の高さは、デスクトップマシンにも引けを取らない。そして今回、アップル専門店「PLUS YU」と『Mac Fan』のコラボが実現。特別仕様のMacBookプロを超特価で販売するぞ!! 早い者勝ちの限定モデルだ。マイナーアップデートされた新機種が登場したが、この特別仕様のMacBookプロならば見劣りなしだ。
特別仕様のMacBookプロを超破格値で大放出!! 「Mac Fan」1年間無料購読付き!
色褪せないMacBookプロ
最近のMacは、インテルの新CPU発売のタイミングに合わせて、モデルチェンジが行われている。新機種登場の間隔は短くなり、MacBookプロとMacBookに関していえば、インテル最新の45nm(ナノメートル)プロセスで製造されたCPU「ペンリン(Penryn)」を搭載した新モデルが、ちょうど本誌4月号発売直前に発表・発売開始された。
新機種が登場すると欲しくなるのはやまやまだが、新アーキテクチャを採用した機種は当初不具合が起こる可能性が高い。そのため、新機種の購入は見送り、現在の安定したプラットフォームを購入する人も多い。現行のMacBookプロやMacBookは、「ペンリン」世代移行前の「サンタロサ(Santa Rosa)」プラットフォームの完成形で、安定度は抜群だ。
また、新機種が登場して旧型マシンになったとしても、CPUやチップセット、内蔵GPUといった基本性能の高いMacBookプロの魅力は即座に色褪せるわけではない。ここ数回のMacBookプロのアップデートを見てみると、筐体デザインやインターフェイス、そして基本機能に大きな変更はなく、CPUやチップセットが刷新されたのみ。世代の異なるMacBookプロの性能を比較してみると(グラフ1~4)、あまり大きな違いがないのがわかる。
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グラフ1:CINEBENCH (CPUレンダリング)
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グラフ2:iTunes (AAC変換)
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グラフ3:Doom 3 (3D性能)
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グラフ4:QuickTime (MPEG-4変換)
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重要なメモリとHDDを最大に
さらにいえば、コンピュータの性能を決めるのは、CPUやチップセットだけではない。特に動画や画像処理などの大容量のデータを扱う際にはメモリやハードディスクの性能が重要だ。アドビ・フォトショップやライトルームで画像処理を行った場合(グラフ5、6)、標準の2GBより、4GBにメモリを増設したほうが、大きくパフォーマンスが向上している。
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グラフ5:フォトショップバッチ処理
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グラフ6:ライトルームでのRAW現像
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そのため、その用途が業務目的ならば安定した1~2世代前の機種を購入し、メモリやハードディスク、そして周辺機器&アプリケーションなどに余ったお金を投資するという選択はおすすめだ。
今回、アップルスペシャリストの認定を持つ「PLUS YU」と本誌のコラボ企画として、特別仕様のMacBookプロを低価格で提供できることになった。2.2~2.4GHzのコア2デュオを搭載したMacBookプロに、2GBもしくは4GBのメモリ、160~200GBの大容量HDDを搭載したモデルは、アップルストアの正規料金と比べると3~12万円程安い破格の値段だ。数に限りがあるので、迷っている暇はないぞ!
MacBook Pro標準モデル構成:MA895J/A、MA896J/A(※2008年2月21日現在)
Mac Fan + PLUS YUコラボレーションモデル (MacBook Pro:MA895J/A、MA896J/A) 販売価格一覧
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今回提供する特別限定モデルは、現行のMacBookプロ 2.2GHz/2.4GHzのモデルに、メモリやハードディスクドライブを増設したモデルです。OSはMac OS X 10.4が標準搭載されており、Mac OS X 10.5のパッケージ版も同梱。さらに、『Mac Fan』の1年間無料販売も付きます。すでに年間購読している人は、現在の契約期間に12カ月が加算されます
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Mac Fan + PLUS YU 特別仕様MacBookプロ 販売ページはこちら!!
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TigerベースのMacプロ、MacBookプロの魅力 百合智夫氏のコメント
最新OS「Mac OS X Leopard」の数々の新機能も魅力的です。しかし、様々な検証や調整、過去のデータ移行を考慮すると「 Mac OS X Tiger」の安定性や実績が評価されているのが現状です。その理由は作業上での問題やトラブルをネット上で検索する場合、情報量は圧倒的にTigerの方が多いので、解決するための時間が短縮できるからです。そういった面で最終のTiger搭載のMacプロやMacBookプロであれば、最新のLeopardにいつでもアップグレードすることが当然でき、アプリケーションの対応や状況に応じてTigerに戻すことができるのが最大のメリットです。
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株式会社カムロックシステムズ 百合 智夫
アドビ システムズ株式会社に10年在籍、その間InDesignやCreative Suiteの立ち上げに大きく関わり、その後アップルジャパン株式会社へ。アップルではクリエイティブ・マーケットへのIntel Mac訴求活動に従事。この3月からデジタル・ワークフロー・アドバイザーとして独立。(その他の活動はGoogleで"百合智夫"で検索)
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